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ミエールネット
【“ミエールネット”でコスト削減を実現】
世界が注目するオープンOS「Linux」を使用したサーバ「とるダス」を独自に設置して、知りたい状況やデータを現場に設置したカメラ、センサーによって収集し、インターネット網にのせて皆様の必要と思われる場所に届けるサービスを「ミエールネット」として実現しました。(「とるダス」は和栄工業(株)の登録商標(申請中)です)
ミエールネットは、インターネット環境とパソコンさえあれば、いつでも、どこでも必要な情報が容易に見ることができます。
情報を集めたい現場、オフィス、工場での簡単な工事とカメラ、センサーの設置で「見える化」を安く、手軽に実現した画期的なシステムです。電力監視をすればコスト削減が可能になります。現場への定期監視をカメラによる遠隔監視にすれば人件費が削減できます。いろんな活用を提案いたしますので、ご相談ください。
ミエールネットとは? 事業所の例 ため池の例 費用の目安  
 ため池や水路の水位、堤防の水分状況(弱体化)、降雨状況や視覚情報(カメラ)を現地からデータを発信して、農業者の自宅、役所、土地改良区事務所等 において、どこでも必要なときに、いつでも見ることができます。 (現地に100v電源が必要)

ミエールネットを使ったため池事例

・ため池等のセンサーを設置する場所に100v電源が必要です。
・PHS等の電波圏内またはインターネット環境がある場所で活用できます
・費用の目安は、現地ミエールネット基本モジュール(約12万円)+設置センサー数×計測モジュール(4万円)+「あとーる」(4万円)+カメラ、センサー代+サーバー利用料(4千円/月)+工事費(約10万円)。ただし、PHS仕様のPCカードの購入、使用料は含まれない。